サイエンスアゴラ連携企画 in 千葉

いのちのレシピ
科学と暮らしの、これからの付き合い方

 2026年11月21日(土)・22日(日)
千葉大学 柏の葉キャンパス BIH
料理の作り方をまとめる「レシピ(Recipe)」という言葉は、医師の「処方箋」が語源だったらしいです。
今年初めて開催する
サイエンスアゴラin千葉「いのちのレシピ」は、
大学の専門家が示す研究を一方的に受けるだけでなく、
私たち自らの生活に合わせて捉え直すレシピづくりを、みなさんとできる場です。

本イベントは、千葉大学が誇る「食・免疫・環境・健康」をテーマに、
大きく3つのプログラムで進みます。
多様な研究に触れられる研究者トークと、
の研究話題について倫理的・社会的に考え、気軽にに話あう対話の場、
科学をより身近に触れられるワークショップ、
千葉大の野菜や果物から作った食べ物・飲み物を頼むマルシェが広がります。
やさしいものから、ちょっと迷うものまで、
幅広い体験をご用意します。

ぜひ、未来に向けた、私ならではの「いのちのレシピ」一緒に作ってみましょう。
きっと、あなただけの味付けが見つかると思います。

お知らせ

  • 詳細については、順次情報公開する予定です。
  • 8月2*日、1次情報公開しました。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

💬 研究者と、対話する

粘膜ワクチン、予防医学、排便ケア、企業連携の新たな形などなど…様々な最先端の研究に触れるト研究者トークと、
その研究について話し合える対話が、2日間広がります。
話をその場で見える化するグラフィック・レコーディングも開催します。

💡 ワークショップで、日常の科学にふれる

子どもから大人まで楽しめるワークショップや参加型イベントがゲームがもりたくさん!
千葉大学の学生が主催する企画まで手を動かしながら研究を身近に感じられます。

🍎 マルシェで、食べてのんでたのしむ

千葉大学のキャンパスで採れた野菜や果物を使って特別に作ったオリジナルの食べ物や飲み物を販売します。
今の大学を味わってみましょう。
  • 本イベントは、「柏の葉街まるごとフェスティバル」の時間帯前後に楽しめます。合わせてお楽しみください。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

主催・共催・協力

千葉大学
千葉大学 学術研究・イノベーション推進機構(IMO)
(株) 千葉大学 コネクト
千葉大学 J-PEAKS
千葉大学 cSIMVa
科学技術振興機構(JST)
柏市
三井不動産
UDCK(柏の葉アーバンデザインセンター)
産業技術総合研究所 柏センター
柏の葉高校
blog

千葉大学 Biohealth open Innovation Hub(BIH)

〒277-0882千葉県柏市柏の葉6丁目2-1最寄り駅   
つくばエクスプレス柏の葉キャンパス駅 徒歩5分連絡先    
電話:04-7137-8020(受付:平日10:00-15:00)
E-mail:support@chiba-u-connect.com

*当日は大変混雑が予想されるため、公共交通機関をご利用ください。
*施設の駐車場のご用意はありません。